異端邪説(いたんじゃせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「異端邪説」の意味を解説します。

異端邪説
読み方
いたんじゃせつ
意味
正統でないよこしまな教え、思想、学説。聖人が行なうべきでない正しくない教え。「異端」は多くの人には認められず、少数の人によって信じられている主張や学説、宗教。「邪説」は道理に外れた主張や学説。
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「い」から始まる四字熟語
異端邪説

「い」から始まる四字熟語

いちぎゅうめいち
一頭の牛の鳴き声が聞こえるほどの近い距離。
いんしょくのひと
飲み食いするだけの人。
いしそつう
お互いの考えがよどみなくよく通じること。
いくどうおん
多くの人が、同じ言葉を口にすること。
いちいたいすい
一本の帯のような狭い川や海のこと。
いってんばんじょう
一天万乗の君。
いっしょうばんこつ
一将功成りて万骨枯る、の略。
いちみどうしん
同じ目的をもって集まり、心を一つにすること。

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