一片氷心(いっぺんのひょうしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一片氷心」の意味を解説します。

一片氷心
読み方
いっぺんのひょうしん
意味
俗世間の煩わしい事柄に染まらず、清く澄んだ心のこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一片氷心

「い」から始まる四字熟語

いっしんどうたい
複数の人が心を一つにして、まるで一人の人であるかのように固く結びつくこと。
いいせいい
夷を以て夷を制す。
いひつこが
意:主観だけで憶測する必:自分の考えを無理に押し通す固:一つの判断に固執する我:自分の都合だけしか考えない。
いんぎんびろう
丁寧の度が過ぎて不快感を与えること。
いっきょりょうとく
一つの動作や行動によって二つの利益を得ること。
いっしんいったい
進んだり退いたりすること。
いちげんこじ
何にでも一言いわないと気のすまない人のこと。
いこふひ
なめし皮のはかまに布の着物。

一片氷心のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす