「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:2

「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

いしゅいこん
何かの手段で晴らさずにはいられないような、忘れ難い恨み。
いしゅうばんさい
悪名や、よくない評判を後世まで残すこと。
いしゅうやこう
立派な錦の着物を着て、夜道を行くこと。
いしゅくしゅんじゅん
おそれちぢこまって、しりごみすること。
いしゅくしんりつ
生気を失い、恐怖で身をすくめていること。
いじゅこううん
遠くにいる友人を気遣うこと。
いしゅたくいつ
考え方がすぐれていること。
いしょうさんたん物事に工夫を凝らすために、いろいろな苦労をすること。
いしょうどうらく
きれいな衣装を好んで着たり、たくさんもつことを好んだりすること。
いしょうのかい
諸侯の平和的会合をいう。
いしょうのち
しいて法を定めることをせず、徳によって人民を自然に教化すること。
いしょうりょうこく
升を以て石を量る。
いしょくどうげん
日常の食生活に気を配ることが、一番の病気予防になるということ。
いしょくれいせつ
衣食足りて礼節を知る。
いしんしっつい
威信とは信用信頼のこと。
いしんじゅんり
つまらない人間は、自分の利益や欲望のためだけに一生を費やすということ。
いしんついく
(くは環境依存文字で尸に髏の骨をぎょうにんべんに換えたもの。
いしんでんしん
心を以って心に伝う。
いしんのき
死者をいう。
いすいじんせき
罪人を処罰することのたとえ。
いぜんじとく
心が落ち着いていて、満ち足りていること。
いせんのぎょほ
古代中国で太公望と呼ばれ、活躍した呂尚のこと。
いせんひつご
書を作るに当たっては、まずその作品についての意図・構想を明確にさせてから書きはじめるべきであること。
いたいちゅうのさん
仁義や忠節を守り通すこと。
いたいどうしん
身体は異なっていても、心がお互いに一致していること。
いたいふかい
あることに非常に専念すること。
いだてんばしり
非常に足の速い人。
いたんじゃしゅう
正統でない異なる教え。
いたんじゃせつ
正統でないよこしまな教え、思想、学説。
いちいこうく
心を打ち込んで、苦しみながら考えること。

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