一意攻苦(いちいこうく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一意攻苦」の意味を解説します。

一意攻苦
読み方
いちいこうく
意味
心を打ち込んで、苦しみながら考えること。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一意攻苦

「い」から始まる四字熟語

いちいたいすい
一本の帯のような狭い川や海のこと。
いっちきょうりょく
心を一つにして、力を合わること。
いっしゅくいっぱん
ちょっとした世話になること。
いびいんじゅん
古い習慣にしたがって改めず、一時しのぎに間に合わせのやりかたをすること。
いちいんいったく
自然とともに、自由に生きることのたとえ。
いっぺきばんけい
大きい湖や海の水が、青一色で広々とたたえられていること。
いんかのねがい
どぶねずみは広大な黄河の水を飲んでも腹をいっぱいにする以上は飲めない。
いんぎんぶれい
言葉や物腰が丁寧すぎて、かえって礼儀にはずれていること。

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