一本独鈷(いっぽんどっこ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一本独鈷」の意味を解説します。

一本独鈷
読み方
いっぽんどっこ
意味
仏具の独鈷に似た文様をひと筋織り出した博多織。男帯に用いられる。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一本独鈷

「い」から始まる四字熟語

いこふひ
なめし皮のはかまに布の着物。
いいんふてい
大きな望みのために、卑しい身分に身を落とすこと。
いちにちいちぜん
一日に一つは必ず善いことをすること。
いちやけんぎょう
急に金持ちになることのたとえ。
いんかいせんい
心の奥底から悔い改めて再出発すること。
いっぺんのひょうしん
俗世間の煩わしい事柄に染まらず、清く澄んだ心のこと。
いちにちふしょく
一日作さざれば一日食らわずの略。
いきんしょうけい
才能などを表に出さないことのたとえ。奇麗な錦の上に薄い一重ものを着ることから。

一本独鈷のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす