衣錦尚絅(いきんしょうけい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衣錦尚絅」の意味を解説します。

衣錦尚絅
読み方
いきんしょうけい
意味
才能などを表に出さないことのたとえ。奇麗な錦の上に薄い一重ものを着ることから。才能や徳などを誇示することへの戒め。
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「い」から始まる四字熟語
衣錦尚絅

「い」から始まる四字熟語

いっちきょうりょく
心を一つにして、力を合わること。
いちぼうせんり
一目でかなたまで広々と見渡されること。
いしゅうばんさい
悪名や、よくない評判を後世まで残すこと。
いっしょふざい
一か所に長くとどまらず、居所を定めずに旅をすること。
いっぱばんぱ
些細なことが、後に大きな影響を及ぼすことのたとえ。
いちじゅひゃっかく
人材を育成することは、大きな利益につながるということ。
いちだくせんきん
一度承諾したことは、千金にもかえがたいものであり、決して裏切らないよう、必ず守らなければならないというたとえ。
いちどくさんたん
すばらしい詩文などを読んで、非常に感銘を受けること。

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