異端邪宗(いたんじゃしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「異端邪宗」の意味を解説します。

異端邪宗
読み方
いたんじゃしゅう
意味
正統でない異なる教え。異端は多くの人には認められず、少数の人によって信じられている主張や学説、宗教。邪宗は人心を惑わし社会を毒する宗教。江戸時代のキリスト教など。邪教と同じく他宗教を非難するときや、国家権力や統治者等が特定の宗教への弾圧目的でも使用する用語。
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「い」から始まる四字熟語
異端邪宗

「い」から始まる四字熟語

いっしょうけんめい
全力で物事に取り組む様子。
いちめんのじ
議論において、双方の言い分を平等に聞かず、一方の言い分、主張のみを聞くこと。
いっこくいちじょう
一つの国と一つの城のこと。
いちげいいちのう
一つの技芸・才能。
いっさいがっさい
なにもかも、すべて。
いっきゅういっかつ
きわめて貧しい暮らしのたとえ。
いけんいっせつ
自分の運命が平穏であろうと、また険しく厳しいものであろうと、節操を変えずその職責を全うすること。
いっせんそうちょう
一つの行動で二つの利益を得ること。

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