雲蒸竜変(うんじょうりゅうへん・うんじょうりょうへん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雲蒸竜変」の意味を解説します。

雲蒸竜変
読み方
うんじょうりゅうへん・うんじょうりょうへん
意味
雲がわきあがり、龍がそれに乗って不思議な働きをする。英雄・豪傑が機会を得て世に出て、変幻自在に活躍するたとえ。
タグ
「う」から始まる四字熟語
雲蒸竜変

「う」から始まる四字熟語

うんりゅうふうこ
雲は龍に従い、風は虎に従う。
うごしゅんじゅん
ひと雨降った後に沢山生え出るタケノコのように数が多いこと。
うおのみずをえたるがごとし
水を得た魚のように、自分がかねて考えていた理想の人に会う、またふさわしい環境を得て、思うようにはつらつと活躍すること。
うちょうしじょう
親孝行をしたいという気持ちをへりくだっていう言葉。
うおふちゅうにおよぐ
最悪の事態も分からないでいること。
うんじょうげつべつ
雲と大地、月とすっぽん。
うろむろ
世俗的な存在や念の有無を表現する言葉です。
うとうぶんぶ
夏、殷、周の三代の王朝の始祖とされる人物の名前。

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