玉兎銀蟾(ぎょくとぎんせん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「玉兎銀蟾」の意味を解説します。

玉兎銀蟾
読み方
ぎょくとぎんせん
意味
月のこと。
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「き」から始まる四字熟語
玉兎銀蟾

「き」から始まる四字熟語

ぎゃくしゅじゅんしゅ
道理に背いたやり方で天下を取った後は、道理を守って国を治めること。
きゅうかんぼくしゅ
従来のやり方を踏襲し、しきたり通りにやっていくこと。
ぎょうてんちょうたん
天を仰ぎ長いため息をついて嘆くこと。
きゅうちくはんし
音楽の音がやかましいこと。
きゅうどうはっせつ
弓道の基本。
きんかいしゅれき
この上ない贅沢を尽くすこと。
きんもうしつぼう
枝葉末節にこだわって、根本を忘れること。
きんじょうてっぺき
非常に守りの堅いことのたとえ。

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