旧慣墨守(きゅうかんぼくしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「旧慣墨守」の意味を解説します。

旧慣墨守
読み方
きゅうかんぼくしゅ
意味
従来のやり方を踏襲し、しきたり通りにやっていくこと。守りの堅固なことを「墨守」という。
タグ
「き」から始まる四字熟語
旧慣墨守

「き」から始まる四字熟語

きゅうしゅぎょうぎ
人々が集まり、額を寄せ合って熱心に相談すること。
きんいぎょくしょく
ぜいたくな暮らしをするたとえ。
きゅうちょうすんだん
はらわたがずたずたに断ち切られるほど、つらく悲しい。
きょうえつしごく
この上なく喜ぶことを表す、畏まった表現。
きんそくちょうし
獣や鳥のように、ただ食を求めるだけで、他に何の志しももたないこと。
きじょうのろん
理論的ではあるが、実際に行うことが不可能な考えや意見のこと。
きかいせんばん
いつもとは違っていて物凄く不気味なこと。
きょあんせいび
が夫に礼儀を尽くし尊ぶたとえ。

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