有頂天外(うちょうてんがい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「有頂天外」の意味を解説します。

有頂天外
読み方
うちょうてんがい
意味
このうえなく大喜びすること。また、たいそう喜んで夢中になり、我を忘れる様子。世界の絶頂に位置する有頂天よりさらに高く外に出る意。「有頂天」をさらに強めた語。
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「う」から始まる四字熟語
有頂天外

「う」から始まる四字熟語

うんがいそうてん
困難を乗り越え、努力して克服すれば快い青空が望めるという意味。
うんえんひょうびょう
非常に遠くまで薄く長く伸びている雲や霞の様子。
うんすいふじゅう
雲や水のように、一か所に住みとどまらないこと。
うかくひにく
(かくは環境依存文字で鬲羽。
うとうぶんぶ
夏、殷、周の三代の王朝の始祖とされる人物の名前。
うじょうせけん
意志や感情を持った生き物のことで、人間や動物のこと。
うちこうざい
生まれつき頭の働きがよく、学習によって得た才能も優秀なさま。
うしゅうのまじわり
烏は疑り深く利己的な鳥とされていることから、お互いに自分の利益のみを考え、誠意のない交流や集まりのこと。

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