禹湯文武(うとうぶんぶ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「禹湯文武」の意味を解説します。

禹湯文武
読み方
うとうぶんぶ
意味
夏、殷、周の三代の王朝の始祖とされる人物の名前。禹は夏王朝の禹王。湯は殷王朝の湯王。文と武は周王朝の文王と武王。どの人物も古代中国の聖天子とされている。
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「う」から始まる四字熟語
禹湯文武

「う」から始まる四字熟語

うかくひにく
(かくは環境依存文字で鬲羽。
うひとそう
歳月がたつのが、あわただしく速いこと。
うこさべん
右か左か決めかねて迷うように、人の思惑などまわりのことばかり気にして決断をためらうこと。
うつうつそうそう
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梅ノ木は成長が早いが大木にならないことから、成り上がりの金持ち。
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このうえなく大喜びすること。
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