烏飛兔走(うひとそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「烏飛兔走」の意味を解説します。

烏飛兔走
読み方
うひとそう
意味
歳月がたつのが、あわただしく速いこと。太陽には烏が、月には兎が住んでいるという古代中国の伝説から烏は日、兎は月を表す。兔走烏飛
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「う」から始まる四字熟語
烏飛兔走

「う」から始まる四字熟語

うんえんひどう
雲やかすみが飛動するように筆勢が躍動する文字のたとえ。
うつうつぼつぼつ
生気が満ちる様子のこと。
うんえんもこ
雲やかすみ・もやがたちこめて、はっきりしないようす。
うちょうてんがい
このうえなく大喜びすること。
うそくうかつ
回りくどくて実際には役に立たないこと。
うこさべん
右か左か決めかねて迷うように、人の思惑などまわりのことばかり気にして決断をためらうこと。
うんとうえんろう
遠く水平線で連なって見える雲と波。
うじょうひじょう
人間や動物、植物に加えて、命を持たない石や水などを含めた世界に存在する全てのもののこと。

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