膚受之愬(ふじゅのうったえ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「膚受之愬」の意味を解説します。

膚受之愬
読み方
ふじゅのうったえ
意味
肌身にしみるような痛切なうったえ。または讒言。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
膚受之愬

「ふ」から始まる四字熟語

ぶんらいいんいん
蚊が多く集まり飛んで、その羽音が雷のようにうるさいさま。
ふうそうのき
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふばいびでん
児孫のために美田を買わず、の略。
ふんこうのこ
かき乱して改め変えた事柄。
ふんぷんしゅうそ
ごたごたといろいろなことを訴える。
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貧しいため、飯を炊かないので、甑に塵がたまり、釜に魚を生じたという故事から、非常に貧乏で飯も満足に炊くことのできないたとえ。
ふうりゅうとっこう
昔の風流の遺風で、後の人が自然に奥ゆかしく誠実で、行ないが手厚いこと。

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