俯仰之間(ふぎょうのかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「俯仰之間」の意味を解説します。

俯仰之間
読み方
ふぎょうのかん
意味
非常に短い時間のこと。うつむき上を向くだけの間。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
俯仰之間

「ふ」から始まる四字熟語

ぶんぷうそうたん
評判やうわさを聞いて、びっくりして肝をつぶすこと。
ふれいがんめい
頑固で無知なこと。
ふうぼくのかなしみ
風で揺れている木は、木自身が制止したいと思っても風が止まなければ制止できず、思い通りにいかないということから。
ふくぜんかいん
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。
ぶぶんろうほう
法の条文を都合のいいように解釈して、乱用すること。
ふしゅちょうじ
卑屈に人の言うままになる。
ふわずいこう
自分の見識が無く、他の説に賛成して行動すること。
ふうがんこしょう
威厳があり、人と馴れ合わない性格のため、角が立ってしまい孤立していること。

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