福善禍淫(ふくぜんかいん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「福善禍淫」の意味を解説します。

福善禍淫
読み方
ふくぜんかいん
意味
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。
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「ふ」から始まる四字熟語
福善禍淫

「ふ」から始まる四字熟語

ふううんのこころざし
風や雲を得て竜が天に昇ろうとするように、好機をつかんで功名を立て、出世したいという気持ち。
ふくつふとう
苦労や困難があっても決して諦めることがないこと。
ふくひのほう
口に出さず、心の中で非難したとしても罰するという法律のこと。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふうぼくのかなしみ
風で揺れている木は、木自身が制止したいと思っても風が止まなければ制止できず、思い通りにいかないということから。
ふうきふうん
富と地位は、浮き雲のようなものである意。
ふんぷんのこころ
怒る心。
ふわらいどう
自分の考えなどなく、周りの意見にむやみに同調すること。

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