朝秦暮楚(ちょうしんぼそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「朝秦暮楚」の意味を解説します。

朝秦暮楚
読み方
ちょうしんぼそ
意味
ふらふらして住所が定まらず、流浪するたとえ。また、主義・主張が一貫していないたとえ。
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「ち」から始まる四字熟語
朝秦暮楚

「ち」から始まる四字熟語

ちそくあんぶん
高望みをせず、自分の境遇に満足すること。
ちゅうしゅうがんげつ
仲秋の夜に月を見て楽しむ宴会を催すこと。
ちょうべんばふく
「長鞭馬腹に及ばず」の略。
ちょうしゅうぜんぶ
長い袖の衣をまとった人のほうが、上手に舞を舞うことが出来る、ということから事前に充分な準備がなされていれば成功しやすいということ。
ちょうじんきゅうぞう
目的が達せられた後には、それまで重用されていた者が捨てられるということのたとえ。
ちょうしゅぼかく
朝に作物を植えて、暮れには収穫すること。
ちょうこうてんざん
長江は天然の塹壕だということ。
ちみもうりょう
山の怪物や川の怪物。

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