傲岸不遜(ごうがんふそん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「傲岸不遜」の意味を解説します。

傲岸不遜
読み方
ごうがんふそん
意味
おごりたかぶって人を見下すさま。思いあがって謙虚さのないさま。
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「こ」から始まる四字熟語
傲岸不遜

「こ」から始まる四字熟語

こうかじせん
財産や才能などがあることで、かえって災いを招くたとえ。
こうもんぎょくと
楚漢の戦いの鴻門の会で、劉邦が項羽の軍師范増に贈った玉製のひしゃく。
こうせいかい
後生畏るべし。
こうようがんだん
音信が途絶えることのたとえ。
こちゅうのてん
壺の中の世界。
こうゆのち
肥えた土地。
こつにくのあらそい
血縁者同士の争いのこと。
こぐんふんとう
援軍もいず、孤立したまま敵とたたかうこと。

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