鴻門玉斗(こうもんぎょくと)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鴻門玉斗」の意味を解説します。

鴻門玉斗
読み方
こうもんぎょくと
意味
楚漢の戦いの鴻門の会で、劉邦が項羽の軍師范増に贈った玉製のひしゃく。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
鴻門玉斗

「こ」から始まる四字熟語

こてつふぎょ
危機や困難が目の前に差し迫っていること。
こうこうはくが
赤い唇と白い歯の意から美人の形容。
こんすいもぎょ
事態を混乱させて利益を得ること、また、騒ぎにつけこんで儲けること。
ごうきかだん
意志がしっかりとしていて、思い切って事を行うさま。
こうしこんどう
業務上、あるいは公的に携わっている事柄と、私的な事情とを区別せずに扱うこと。
ここんどっぽ
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
こうはんきゅうちゅう
模範となる大切な政治道徳のこと。
こうふゆけい
道を行くなら小道を通らない。

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