鴻門玉斗(こうもんぎょくと)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鴻門玉斗」の意味を解説します。

鴻門玉斗
読み方
こうもんぎょくと
意味
楚漢の戦いの鴻門の会で、劉邦が項羽の軍師范増に贈った玉製のひしゃく。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
鴻門玉斗

「こ」から始まる四字熟語

こじょうらくじつ
勢いが衰えて助けもなく心細いさま。
こぎゅうこば
相手の言うのにまかせて、自分では逆らわないことのたとえ。
こうてんまさにたつ
「蒼天已死(そうてんやし)」の後に続く部分として、「黄色の天、つまり新しい時代が到来すべきだ」という主張があります。
こうりょうしてい
富貴の家に生まれた人のこと。
こんしんていこ
物事の基礎をしっかり固めること。
こうがだいとう
将軍の陣営のしるし。
こうこのき
民間の気風。
こくしちょうだい
おはぐろをした歯と、入れ墨をした額。

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