衡陽雁断(こうようがんだん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衡陽雁断」の意味を解説します。

衡陽雁断
読み方
こうようがんだん
意味
音信が途絶えることのたとえ。衡陽の険しい峰は手紙を運ぶとされている雁も越せないといわれることから。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
衡陽雁断

「こ」から始まる四字熟語

こせいむは
水の枯れた古井戸には、水がないから波も立たぬ。
ころうかぶん
学問が偏っていて狭く、見聞が少ないこと。
こうじしすん
聞いたことの意味を考えることをせずに、そのまま人に伝えるだけの役に立たない学問のこと。
ごうだんいはく
自分の要求に従わせようと、相手方に対し強引に談判して脅すこと。
こくしゅうきゅうけん
舟に刻んで剣を求む。
こうぜつのかん
君主の言葉を下の者に伝える人、宰相のこと。
こうせいめいすい
功成り名遂げる。
こうりょういっすい
人の一生は夢や幻のようにはかないことのたとえ。

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