衡陽雁断(こうようがんだん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衡陽雁断」の意味を解説します。

衡陽雁断
読み方
こうようがんだん
意味
音信が途絶えることのたとえ。衡陽の険しい峰は手紙を運ぶとされている雁も越せないといわれることから。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
衡陽雁断

「こ」から始まる四字熟語

こくさくきよう
(きは環境依存文字で食偏に氣。
こうきしゅくせい
国家の規律や秩序、また政治のあり方や政治家・役人の態度を正すこと。
こうがいふんげき
激しく憤り嘆くこと。
こぎしゅんじゅん
事にのぞんで決心がつかず、ぐずぐずしていること。
こうてんまさにたつ
「蒼天已死(そうてんやし)」の後に続く部分として、「黄色の天、つまり新しい時代が到来すべきだ」という主張があります。
ごたいとうち
両肘ひじ両膝ひざと頭を地面につけて行う拝礼。
こうあつしゅだん
ある強い力で押さえつけて、他の者を自分に従わせるやり方。
こうこのたのしみ
自然を友とする楽しみ。

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