衡陽雁断(こうようがんだん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「衡陽雁断」の意味を解説します。

衡陽雁断
読み方
こうようがんだん
意味
音信が途絶えることのたとえ。衡陽の険しい峰は手紙を運ぶとされている雁も越せないといわれることから。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
衡陽雁断

「こ」から始まる四字熟語

こうぼうちらん
国が興りまた滅び、世の中が治まり、また乱れること。
こうこうこうかく
貧乏などでやつれきった顔のたとえ。
こうがんいし
たかぶった顔をして大先生ぶること。
ごじゅうちめい
五十歳になって、天が自分に命じ与えたものが何であるかを悟った、ということ。
ごじょくあくせ
末世。
こゆうたんぱく
心に何一つ滞る所なく、無欲で淡々としていること。
ごぎょうしそう
または五行説(ごぎょうせつ)。
こぐんくとう
狐朋狗党ともいう。

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