槁項黄馘(こうこうこうかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「槁項黄馘」の意味を解説します。

槁項黄馘
読み方
こうこうこうかく
意味
貧乏などでやつれきった顔のたとえ。稾項黄馘とも書く。
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「こ」から始まる四字熟語
槁項黄馘

「こ」から始まる四字熟語

こうさいだつもく
光彩目を奪う。
こうみつふくけん
口に蜜あり腹に剣あり。
こっけいのゆう
泉のように智謀のわきおこる第一等の知者をいう。
こちゅうのてんち
別世界。
こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。
こうげつせんり
明るく輝く月が、遠くまで照りわたるさま。
こうがんあいめい
鴻(おおとり)と雁(かり)が悲しげに鳴く。
ごしょうぼだい
来世に極楽に生まれて、悟りを開くこと。

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