抗顔為師(こうがんいし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「抗顔為師」の意味を解説します。

抗顔為師
読み方
こうがんいし
意味
たかぶった顔をして大先生ぶること。臆面もなく物知り顔をして、自分自身を先生だとうぬぼれるさま。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
抗顔為師

「こ」から始まる四字熟語

こんあんいらく
現在の考えを最上のものと思って楽しむ。
ごじゅうちめい
五十歳になって、天が自分に命じ与えたものが何であるかを悟った、ということ。
こじょうらくじつ
勢いが衰えて助けもなく心細いさま。
こうちゅう(の)しおう
不適当な自分の言論を訂正すること。
こうもんぎょくと
楚漢の戦いの鴻門の会で、劉邦が項羽の軍師范増に贈った玉製のひしゃく。
こうめいせいだい
私心をさしはさまず、公正に事を行うこと。
こくききゅうれん
人は習慣や心がけ次第で、善人にも悪人にもなるということ。
こじゅせいか
非常な困難のさなかに活路を得るたとえ。

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