こうぼういっせん
事態が急激に瞬間的に変化すること。
こうぜんのつばさ
ひとたび飛翔すれば一気に千里をすすむといわれる鴻(おおとりのつばさ。
ごくあくひどう
この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。
こうしょうげんきつ
忠義を尽くす家臣が主家に仕えると、必ずよい結果をもたらすということ。
こくめんちょうけい
飢え疲れてやせ衰えているさま。
こうきゅうとうせき
聖人の孔子でも大盗賊の盗跖でも、人間死ねばだれでもみな塵となる。
こうきんかっせき
金をたたき、石をならすの意味で、詩や文章の調子の優れていること。