恐恐謹言(きょうきょうきんげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「恐恐謹言」の意味を解説します。

恐恐謹言
読み方
きょうきょうきんげん
意味
れながらつつしんで申し上げるという意の語。手紙文の結びに記して,敬意を表す。
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「き」から始まる四字熟語
恐恐謹言

「き」から始まる四字熟語

きうそうだい
気がまえ、度量や発想などが人並みはずれて大きく立派なこと。
ぎょくせきどうさい
善悪・賢愚の区別なくすべて滅び、なくなるたとえ。
きけいたたん
悪知恵がよく働き、人をだます計略をたくさんもっていること。
きんそくちょうし
獣や鳥のように、ただ食を求めるだけで、他に何の志しももたないこと。
ぎょふのり
二者が争っている間に、無関係な者が苦労することなく利益を得ること。
きょうしょくじゃくにく
弱い者が強い者のえじきになること。
きんめいぶんし
身を慎み、道理に明らかで、威儀が外に輝き、心の内に考えの深いこと。
きゅうざんゆうこく
人里離れた山中の仙境。

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