「よ」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典
「よ」から始まる四字熟語を63件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
ようしえんぐみ
産みの親が事情により育てられない赤ちゃんを血縁関係とは無関係に人為的に親子関係を発生させること。
よいんじょうじょう
音が鳴り止んだ後の響きが細く長く続く様子。
よういげんかい
この世のものとは思われないあやしいものや、尋常の能力では計り知れない不思議なこと。
よういしゅうとう
準備に手抜かりがなく、心遣いが行き届いていること。
ようがいけんご
外敵からの攻撃を防ぎやすい険しい地勢で、備えがしっかりしていること。
ようかんきてん
細い管に目を当てて天を窺い見るということから、視野が狭くて見識が足りないという意味。
ようきゅうすいちょう
世間から離れてのんびりと暮らす隠者のたとえ。
ようげんのきん
普通に生活しているときでも、言葉に気をつけること。
ようけんのさい
猟で使われる鷹(たか)や犬は主の意思に従って働くことから、手先として使うことで役に立つ才能やその才能の持ち主のこと。
ようげんようこう
いつもどおりの言葉遣いと行動のこと。
ようげんわくしゅう
怪しげな言説で世の人々を惑わすこと。
ようこいかん
敵である者を許してしまい、後に災いを残すこと。
ようこうしゃぞう
身の振り方をわきまえていること。
ようこんろうどん
荒々しく道理に背き、どこまでも貪欲なこと。
ようしつこひ
外見は立派だが、中身が伴わないこと。
ようしのこう
親の心や気持ちを汲み取って、体だけでなく心も満たす親孝行のこと。
ようしゃこうぞう
身の振り方をわきまえていること。
ようじょうそうし
生ある者を十分に養い、死んだ者を手厚く弔うこと。
ようしょじし
人に雇われて文書を書くことを仕事にして、生計を立てること。
ようしゅんはくせつ
高尚な歌は調子を合わせてともに歌える人が少ない。
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