ようけんのさい
猟で使われる鷹(たか)や犬は主の意思に従って働くことから、手先として使うことで役に立つ才能やその才能の持ち主のこと。
ようげんわくしゅう
怪しげな言説で世の人々を惑わすこと。
よごえはっちょう
夜はあたりが静かだから、小声で言っても八丁先まで聞こえる、ということから聞こえやすいことのたとえ。
ようちゅうのこうこう
普通の人たちの中で少しすぐれている才能をもっている人のこと。
ようどうさくせん
本当の目的を隠すために、別の目立つ動きで敵の目をごまかすこと。
よくやせんり
よく肥えた平地がどこまでも広がっていること。