妖言惑衆(ようげんわくしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「妖言惑衆」の意味を解説します。

妖言惑衆
読み方
ようげんわくしゅう
意味
怪しげな言説で世の人々を惑わすこと。
タグ
「よ」から始まる四字熟語
妖言惑衆

「よ」から始まる四字熟語

ようとうはいび
頭を揺らし尾を擺る。
よくいのそしり
(よくは環境依存文字でくさかんむりに意)無実なのに収賄の嫌疑を受けることのたとえ。後漢の馬援が、交趾から転任するとき、特産の苡の実が、南方の風土病によくきくので、車にのせていったが、その車には真珠が満載されていると讒言されたことから。
ようこうしゃぞう
身の振り方をわきまえていること。
ようちょうしょうけい
曲がりくねっている山道や小道のこと。
ようけんのさい
猟で使われる鷹(たか)や犬は主の意思に従って働くことから、手先として使うことで役に立つ才能やその才能の持ち主のこと。
よくきのたのしみ
人々とともに清遊する楽しみ。
ようしのこう
親の心や気持ちを汲み取って、体だけでなく心も満たす親孝行のこと。
ようぼうかいい
顔つきや体格が大きくて逞しく、堂々としている様子。

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