余韻嫋嫋(よいんじょうじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「余韻嫋嫋」の意味を解説します。

余韻嫋嫋
読み方
よいんじょうじょう
意味
音が鳴り止んだ後の響きが細く長く続く様子。または、詩、文、出来事の後に残る風情や余情のたとえ。
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「よ」から始まる四字熟語
余韻嫋嫋

「よ」から始まる四字熟語

よっきゅうふまん
自分の願いや希望がかなえられず、いらいらしたりなどして精神的に不安定な状態。
ようげんのきん
普通に生活しているときでも、言葉に気をつけること。
よごえはっちょう
夜はあたりが静かだから、小声で言っても八丁先まで聞こえる、ということから聞こえやすいことのたとえ。
ようげんわくしゅう
怪しげな言説で世の人々を惑わすこと。
ようがんびれい
顔かたちが美しいこと。
ようちゅうしゅくじょ
容姿が美しく慎み深い女性のこと。
ようびとき
目的を成し遂げて思いっきり喜ぶこと。
ようこいかん
敵である者を許してしまい、後に災いを残すこと。

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