羊質虎皮(ようしつこひ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典
四字熟語辞典「羊質虎皮」の意味を解説します。
羊質虎皮
- 読み方
- ようしつこひ
- 意味
- 外見は立派だが、中身が伴わないこと。羊に虎の皮を被せるという意味から。
- タグ
- 「よ」から始まる四字熟語




「よ」から始まる四字熟語
よくいめいしゅ
(よくは環境依存文字でくさかんむりに意)無実なのに収賄の嫌疑を受けることのたとえ。後漢の馬援が、交趾から転任するとき、特産の苡の実が、南方の風土病によくきくので、車にのせていったが、その車には真珠が満載されていると讒言されたことから。
