「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:5

「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

いちだくせんきん
一度承諾したことは、千金にもかえがたいものであり、決して裏切らないよう、必ず守らなければならないというたとえ。
いちだんのわき
なごやかな雰囲気のこと。
いちどくさんたん
すばらしい詩文などを読んで、非常に感銘を受けること。
いちにちいちぜん
一日に一つは必ず善いことをすること。
いちにちせんり
すぐれた馬が一日に千里も走ることから、転じて才能が優れていることのたとえ。
いちにちふしょく
一日作さざれば一日食らわずの略。
いちにんとうせん
非常に大きな力、勇気があること。
いちねんさんぜん
日常における一瞬の思いの中にも、全宇宙の全事象が備わっているということ。
いちねんつうてん
どんなことでも、一心に念じ努力し続ければ、必ず成就するということ。
いちねんほっき
仏門に入り、悟りを開こうと固く決心すること。
いちねんほっしん
深く思いつめて仏門に入ること。
いちばくじっかん
努力よりも怠る方が多ければ、せっかくの努力が何の役にも立たないことのたとえ。
いちばつひゃっかい
罪を犯した者を一人罰して、それを多くの人の戒めとすること。
いちびょうそくさい
一つくらい病気のある人の方が、体を大切にしてかえって長生きすること。
いちぶいちりん
ごくわずかなこと。
いちぶごりん
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。
いちぶしじゅう
ある事の初めから終わりまで、こまごましたことまで全部のこと。
いちべついらい
この前会った時以来という意味。
いちぼうせんけい
一目で遠くまで見渡すことができること。
いちぼうせんり
一目でかなたまで広々と見渡されること。
いちぼうむぎん
一望はては無し。
いちぼくいっそう
そこにあるものすべて。
いちまいかんばん
ただそれだけで他に代わりのないもの。
いちまつもよう
黒と白との四角形を互い違いに並べた模様。
いちみずにこえ
米作りの秘訣のこと第一に水加減第二に肥料のやり方が大切だということ。
いちみそうりょう
ひたすらすがすがしいこと。
いちみどうしん
同じ目的をもって集まり、心を一つにすること。
いちみととう
同じ目的をもって結ばれた仲間。
いちみろうとう
同じ志や目的のために集まること。
いちめんのじ
議論において、双方の言い分を平等に聞かず、一方の言い分、主張のみを聞くこと。

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