一望無垠(いちぼうむぎん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一望無垠」の意味を解説します。

一望無垠
読み方
いちぼうむぎん
意味
一望はては無し。一目ではるかかなたまで広々と見渡せること。広々と見晴らしの良い景色のこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一望無垠

「い」から始まる四字熟語

いちぼくいっそう
そこにあるものすべて。
いっしんまんぽう
一心さえ持っていれば何事でも成し遂げられる。
いすいじんせき
罪人を処罰することのたとえ。
いみしんちょう
言動や詩文などに深い趣や意味が込められていること。
いせんのぎょほ
古代中国で太公望と呼ばれ、活躍した呂尚のこと。
いんぎんびろう
丁寧の度が過ぎて不快感を与えること。
いちゅうのひと
心の中でひそかに思いを寄せている相手。
いんかいきょくせつ
言い方が遠回しではっきりしないこと。

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