一望無垠(いちぼうむぎん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一望無垠」の意味を解説します。

一望無垠
読み方
いちぼうむぎん
意味
一望はては無し。一目ではるかかなたまで広々と見渡せること。広々と見晴らしの良い景色のこと。
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「い」から始まる四字熟語
一望無垠

「い」から始まる四字熟語

いぼくのしん
政府が公約を守り、政治に対する不信を除き、法の権威と秩序を示すたとえ。
いんようごぎょう
天地間にあって、万物を造り出す陰と陽の二気と、天地間に循環流行して、万物を生じるもとになる水・火・木・金・土の五つの元素。
いるいいぎょう
姿かたちが尋常でない、この世のものとは思われない化け物や妖怪の類。
いがんめんかん
本人の願い出によって役をやめさせること。
いちみずにこえ
米作りの秘訣のこと第一に水加減第二に肥料のやり方が大切だということ。
いっきいっせん
貧しくなったり、豊かになったりすること。
いちぶごりん
江戸時代に一分五厘あれば一日暮すことができた事から転じて物事を軽く見て言うこと。
いちぎょうちしき
わずかな字数で簡略に説明した知識のこと。

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