夷狄之道(いてきのみち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「夷狄之道」の意味を解説します。

夷狄之道
読み方
いてきのみち
意味
野蛮人の道。礼儀にはずれた道。
タグ
「い」から始まる四字熟語
夷狄之道

「い」から始まる四字熟語

いちいんいったく
自然とともに、自由に生きることのたとえ。
いっとひゃっぺん
一斗の酒を飲む間に、百編の詩を作ること。
いっしょういちじゃく
笑うたびに若くなる。
いふうりんりん
雰囲気に威厳があって、りりしいようす。
いちえいいちじょく
人は社会の状況などによって、栄えることもあれば、恥辱にまみれることもあること。
いんがおうほう
よい行いには必ずよい報いがあり、悪い行いには必ず悪い報いがあるということ。
いっこういってい
高くなったり低くなったりすること。
いちこういちびゃく
陰の気と陽の気が衰えたり盛んになったりするさま。

夷狄之道のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす