檻猿籠鳥(かんえんろうちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「檻猿籠鳥」の意味を解説します。

檻猿籠鳥
読み方
かんえんろうちょう
意味
自由を束縛されて、思い通りに生きられないもののたとえ。かごの中に閉じ込められた鳥と、おりに閉じ込められた猿の意から。
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「か」から始まる四字熟語
檻猿籠鳥

「か」から始まる四字熟語

かちゅうのしんせん
海棠カイドウの異名。
かんとのしつ
四方それぞれ一堵の小室。
かんぎゅうじゅうとう
蔵書の非常に多いこと。
かがくのこう
始めに簡単で身近にあることを学び、少しずつ難しいことを学んでいくこと。
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その時代を覆い尽くすほど秀でた才能。
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仏と人間の気持ち、また教える者と教えられる者の気持ちが通じ合うこと。
かんかこどく
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火に油を注ぎ、事態をますます悪化させること。

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