火上注油(かじょうちゅうゆ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「火上注油」の意味を解説します。

火上注油
読み方
かじょうちゅうゆ
意味
火に油を注ぎ、事態をますます悪化させること。
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「か」から始まる四字熟語
火上注油

「か」から始まる四字熟語

かんぴゃくふういつ
百の華美を進める一方、一の節約をそれとなくいさめるの意。
がしろうひょう
内実がしっかりしていないのに外側、外面を飾っても無駄であるたとえ。
かいぜんばんり
天子が地方政治の実情をよく知っていて、臣下は天子を欺くことができないたとえ。
がんあいちせい
心底から哀しむ気持ちと誠の念を持って死者を弔うこと。
かいだいむそう
この世で、比べる人がいないくらい優れている人のこと。
かていかくれい
かつての繁栄を懐かしみ、今を嘆くさま。
かんこつだったい
先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。
かんがいひどう
非常に悲しみ嘆くこと。

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