画脂鏤氷(がしろうひょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「画脂鏤氷」の意味を解説します。

画脂鏤氷
読み方
がしろうひょう
意味
内実がしっかりしていないのに外側、外面を飾っても無駄であるたとえ。また、苦労し努力しても効果のないたとえ。力を無用なところに用いること。あぶらに画き氷に彫刻する意から。
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「か」から始まる四字熟語
画脂鏤氷

「か」から始まる四字熟語

かいてんのちから
世の中の情勢が全て変わるほどの大きな力のこと。
かくじいせい
それぞれが勝手に事を処理する。
かれんちゅうきゅう
租税などをむごくきびしくとりたてること。
かひんこうし
家貧しゅうして孝子出ず。
かかんのげん
特に意味のない話。
かんとうのあい
立派な為政者に対する国民の敬愛の情が深いこと。
かっけいかんらく
ほしいままに贅沢を尽くし、気ままに楽しんで自由に暮らすこと。
かんねいじゃち
心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。

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