分憂之寄(ぶんゆうのき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「分憂之寄」の意味を解説します。

分憂之寄
読み方
ぶんゆうのき
意味
諸国の政務をつかさどった地方官である国司(こくし)のこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
分憂之寄

「ふ」から始まる四字熟語

ふうきえいが
身分が高く、富み栄えること。
ふくぜんかいん
善行をなす者には幸福が訪れ、不善をなす者には禍が訪れる。
ふちゅうのうお
釜の中の魚はやがて煮られるという意から、死の危険がせまっていることのたとえ。
ふてんのもと
天下,全世界,全国。
ふきゅうふめつ
永久に朽ち滅びることがないこと。
ふくこうざいそく
常に自身の身のまわりの注意を怠らず、慎みのある言動をするべきだということ。
ふんしょくけっさん
不正に会計を操作することで、収支を偽装した虚偽の決算報告のこと。
ふくしゃのいましめ
前人の失敗を見て同じ失敗を繰り返さないための戒めとすること。

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