たいふういっか
台風が通り過ぎたあと、空が晴れ渡りよい天気になること。
たいじんこへん
すぐれた賢者が、時の流れに合わせて、日に日に自己変革すること。
たいどうふき
聖人の行う大いなる道は、限られた物しか盛ることのできない器とは異なり、広く大きな作用を発揮することができるものであるということ。
たいか(の)とうりょう
国の重要な任務を担う人材のこと。
たいがんじょうじゅ
大きな望みがかなえられること。
たいぎゅうだんきん
牛に対して琴を弾いて聞かせる意から、何の効果もなく無駄なこと。
だんせつのおうぎ
男の愛を失った女、男に顧みられなくなった女のたとえ。
たんしょうのうまつ
美しい女性の容貌や装いのこと。