貪夫徇財(たんぷじゅんざい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「貪夫徇財」の意味を解説します。

貪夫徇財
読み方
たんぷじゅんざい
意味
欲深いものは、金のためならなんでもするということ。
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「た」から始まる四字熟語
貪夫徇財

「た」から始まる四字熟語

たこんたじょう
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。
だんせつのおうぎ
男の愛を失った女、男に顧みられなくなった女のたとえ。
たいほへんしょう
すべて環境にとらはれているこころを、それではいけないと引き戻す。
たんゆうむそう
くらべものにならないほど大胆で勇気があること。
たりきほんがん
自分の力でなく、他人の力によって望みをかなえようとすること。
たんぼくじきん
納得のいかない金は受け取らないということ。
たんそうひつば
他人の助けを借りることなく、一人で行うこと。
たいざいしょうよう
優れた人物につまらぬ仕事をさせる、貴重な人材のつかいどころを誤ること。

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