多恨多情(たこんたじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「多恨多情」の意味を解説します。

多恨多情
読み方
たこんたじょう
意味
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。また、そのさま。
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「た」から始まる四字熟語
多恨多情

「た」から始まる四字熟語

たじたたん
仕事が多くてたいへん忙しいさま。
だいひょうひまん
大きなからだで太っていること。
たぞうこうぼう
財物をたくさん貯えることは、必ず巨大な損失につながる意。
たくらくしつろ
十分な地位を得られず、出世の道が絶たれること。
たいぎめっしん
君主や国家に報いるという大義のためには親兄弟をも顧みないということ。
たいかんさくきゅう
準備や対策を前もってせずに、何かが起きてから慌てること。
だいたんふてき
大胆で敵を敵とも思わないこと。
たいきんちょうきん
元は夫婦仲がよいという意味の言葉であったが、玄宗皇帝が、息子兄弟が仲良く寝られるように大きな布団と長い枕を作らせた故事から、兄弟の仲がよいこともいうようにもなった。

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