縦横無尽(じゅうおうむじん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「縦横無尽」の意味を解説します。

縦横無尽
読み方
じゅうおうむじん
意味
自由自在に物事を行うさま。思う存分に。四方八方に限りない意から。
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「し」から始まる四字熟語
縦横無尽

「し」から始まる四字熟語

しゃかいほうし
社会の利益や福祉のために、無報酬で労力・金品などを提供する行為。
しじゅうふわく
四十歳にしてどんな問題が起きても心に迷いが生じなくなること。
しょうようむい
自然に従ってゆったりとしており、思慮を労して人為を施すことをしないこと。
しけんはっと
優れた才能を激賞した言葉。
じょうえんかすい
上の者に引き上げられ、下の者から推されること。
じことうかい
自分自身の才能・地位・本心などを隠して表に出さないこと。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
しこうていしゅく
この上もなく孝行で、女性の操がかたく、しとやかなこと。

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