しゅしゅたいと
いたずらに古い習慣やしきたりにとらわれて、融通がきかないたとえ。
じさくじえん
ある人物が創作した作品を彼自らの手で演じる(演技・演奏などをする)こと。
しんしんいちにょ
肉体と精神は一体のもので、分けることができず、一つのものの両面であるということ。
しそくのくに
攻めにくく守りやすい四方を山や川に囲まれた地勢の国のこと。
しかいいっか
真心と礼儀を尽して他者に交われば、世界中の人はみな家族のように仲良くなること、またそうすべきであること。
しょうすいのうお
僅かな水の中に棲んでいる魚の意から、死が目の前に迫っていることのたとえ。