徙宅忘妻(したくぼうさい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「徙宅忘妻」の意味を解説します。

徙宅忘妻
読み方
したくぼうさい
意味
物忘れが酷いこと。引越しの時に妻を忘れて置いてきてしまうことから。
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「し」から始まる四字熟語
徙宅忘妻

「し」から始まる四字熟語

しほうのたみ
天下四方の民。
じりめいはく
物事の道理や筋道が、きわめてはっきりしているさま。
しじょうだんぺい
紙上に兵を談ず。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
じんじてんめい
人事を尽くして天命を待つ、の略。
しゅうねつふたく
「執」は物をしっかりと握ること、熱いものはつかんで洗うことができないから、まず水を入れ冷やしてから洗う。
しんしほしゃ
相互が密接に助け合い、一方が亡びれば他方も危うくなるような関係のたとえ。
しゅにゅうぜっしゅつ
酒を飲むとおしゃべりになり失言で身を滅ぼす事もあるので、酒を慎めという戒め。

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