瞋目張胆(しんもくちょうたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「瞋目張胆」の意味を解説します。

瞋目張胆
読み方
しんもくちょうたん
意味
恐ろしい事態に直面しても、気力・胆力をすえて相対すること、おおいに勇気を打ち奮うさま。
タグ
「し」から始まる四字熟語
瞋目張胆

「し」から始まる四字熟語

しじゅうふわく
四十歳にしてどんな問題が起きても心に迷いが生じなくなること。
しりょふんべつ
物事に注意深く考えをめぐらし、判断すること。
しゃしぶんじゃく
おごり、贅沢をし、文事ばかりにふけって、おとなしく、気が弱いこと。
じゅんこうろかい
故郷を懐かしく思い慕う情のこと。
しょうしんよくよく
慎み深く細事にまで注意するさま。
しほうのたみ
天下四方の民。
しらんけっけい
才能のある優れた人と結び付くこと。
しんきこうしん
心臓の鼓動が平常よりも強く速くなること。

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