春寒料峭(しゅんかんりょうしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春寒料峭」の意味を解説します。

春寒料峭
読み方
しゅんかんりょうしょう
意味
春になっても寒さが残り、春風が肌に薄ら寒く感じられるさま。
タグ
「し」から始まる四字熟語
春寒料峭

「し」から始まる四字熟語

じんじてんめい
人事を尽くして天命を待つ、の略。
しせんのち
山や川の険しいところがなく、四方から攻撃される土地。
しょりのたん
祖国が滅亡したことを嘆くこと。
しひゃくしびょう
人のかかる病気のすべて。
しりんきょうだん
学問所、講堂のこと。
じゅうまんおくど
この世から、阿弥陀仏がいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。
しふくゆうひ
人に付き従い、低い地位に甘んじていることと、盛んに活躍すること。
しょくけんはいじつ
蜀の犬、日に吠ゆ。

春寒料峭のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす