春寒料峭(しゅんかんりょうしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「春寒料峭」の意味を解説します。

春寒料峭
読み方
しゅんかんりょうしょう
意味
春になっても寒さが残り、春風が肌に薄ら寒く感じられるさま。
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「し」から始まる四字熟語
春寒料峭

「し」から始まる四字熟語

しちょうげんどう
見ること、聞くこと、言うこと、行動することが、礼に適っているように慎むこと。
しんせきこうか
もと、皇族が皇族以外の者との結婚や賜姓などで、皇族の身分を失うこと。
しゃしょくのき
国政に任じうる器量、その人物。
しゅんそくちょうはん
駿足、長阪を思う。
しゃくたんすんちょう
一尺が短く感じられることもあり、一寸が長く感じられることもある。
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紫のいなずまのように光り輝き、清く白い霜のように、きりっとひきしまっていること。
しゅんじゅうのひっぽう
事実を述べるのに、価値判断を入れて書く書き方。
しじまんめつ
しばらく人を訪問しないこと。

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