しゅれんまんいん
関係した者が残らず罰せられること。
しゅじゅぎょっこう
昔、高貴な人の死を送るに際して、玉を綴った短衣や玉を飾った美麗な箱をもってしたことから、一般に美しく、きらびやかなもののたとえとしていう。
しゃくしかほう
食べ物をたくさん分けてもらうこと。
しそうけんご
志や考え・主義などを堅く守り、何があっても変えないさま。
しゃしゃらくらく
性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。
しゅくやむび
朝から晩まで寝ても覚めてもいつもいつも。
しょうじきしょうろ
正しくてうそや偽りのない人のふみ行うべき正しい道理。
じんじょういちよう
ごくあたりまえで、格別に他と変わらないさま。