儒林棟梁(じゅりんのとうりょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「儒林棟梁」の意味を解説します。

儒林棟梁
読み方
じゅりんのとうりょう
意味
儒学者の中で頭にあたる人。儒学を勉強する仲間うちでの重要な人物。
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「し」から始まる四字熟語
儒林棟梁

「し」から始まる四字熟語

しこうはっきょく
世界の隅々まで。
しゃくしじょうぎ
すべてのことを一つの標準や規則に当てはめて処置しようとする、融通のきかないやり方や態度。
しゅかくてんとう・しゅきゃくてんとう
主と客の力関係が逆になること。
しんしきょうてい
互いに相手を信頼して取り決めた約束。
しょうしゅかくにく
酒を水のごとくに、肉を豆の葉の如くにみなすという意から、非常に贅沢なことのたとえ。
しょくけんはいじつ
蜀の犬、日に吠ゆ。
しょうこのたのしみ
音楽の楽しみ。
しゅんびょうをわたる
春になって薄くとけやすくなった氷の上を歩いてわたる。

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