渉于春氷(しゅんびょうをわたる)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「渉于春氷」の意味を解説します。

渉于春氷
読み方
しゅんびょうをわたる
意味
春になって薄くとけやすくなった氷の上を歩いてわたる。きわめて危険なこと。
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「し」から始まる四字熟語
渉于春氷

「し」から始まる四字熟語

しこうしか
小乗仏教において、修行の段階を四つの「果(結果・到達)」に分類したもの、「四向」は「四果」に至るための修行の段階。
しゃたんしゅちょう
短所や欠点を捨てて、美点や長所を選び伸ばすこと。
じんめんとうか
美女のおもて(顔)と桃の花。
しちょうげんどう
見ること、聞くこと、言うこと、行動することが、礼に適っているように慎むこと。
しゃしいんいつ
度を越した贅沢をし、不道徳な楽しみにふけること。
しそくのくに
攻めにくく守りやすい四方を山や川に囲まれた地勢の国のこと。
じしもくしょく
衣食の本質を忘れて、見た目の贅沢さだけを求めること。
じょういとうごう
互いに思うこと、考えていることが通じ合うこと。

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