渉于春氷(しゅんびょうをわたる)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「渉于春氷」の意味を解説します。

渉于春氷
読み方
しゅんびょうをわたる
意味
春になって薄くとけやすくなった氷の上を歩いてわたる。きわめて危険なこと。
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「し」から始まる四字熟語
渉于春氷

「し」から始まる四字熟語

しかいごこ
天下世界をいう。
しんざんゆうこく
ほとんど人が入っていないような奥深く静かな大自然のこと。
しりしよく
自分の利益や、自分の欲求を満たすことだけを考えて行動すること。
しゅんぷうまんめん
春の風が頬にいっぱい。
しっぷうどとう
激しい風と荒れ狂う波の意。
しんきいってん
ある動機をきっかけとして、すっかり気持ちがよい方向に変わること。
しんしょうのへだて
互いに遠く離れて会う機会がないこと。
しんしょうふうけい
現実ではなく心の中に思い描いたり、浮かんだり、刻み込まれている風景。

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