熱願冷諦(ねつがんれいてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「熱願冷諦」の意味を解説します。

熱願冷諦
読み方
ねつがんれいてい
意味
熱意をもって真剣に願うことと、冷静になって本質を見きわめること。また、求める時には熱心に願望し、かなわぬ時には冷静にさらりと諦めること。
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「ね」から始まる四字熟語
熱願冷諦

「ね」から始まる四字熟語

ねつれつかんげい
熱烈に歓迎すること。
ねんちゅうぎょうじ
毎年、一定の時期に決まって行われる儀式や催し。
ねんねんこくこく
始終。
ねはんじゃくじょう
煩悩の炎の吹き消された悟りの世界(涅槃)は、静やかな安らぎの境地(寂静)であるということを指す。
ねんさいげつおう
次から次へと災害に見舞われ、この上なく不幸なこと。
ねいげんじちゅう
媚びへつらう言葉は、誠実な真心に似ているもの。
ねんきぼうこう
ある期間、無給で奉公すること。
ねんびのきゅう
眉が焦げるほどの火急の時。

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