涅槃寂静(ねはんじゃくじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「涅槃寂静」の意味を解説します。

涅槃寂静
読み方
ねはんじゃくじょう
意味
煩悩の炎の吹き消された悟りの世界(涅槃)は、静やかな安らぎの境地(寂静)であるということを指す。
タグ
「ね」から始まる四字熟語
涅槃寂静

「ね」から始まる四字熟語

ねんちゅうぎょうじ
毎年、一定の時期に決まって行われる儀式や催し。
ねんきぼうこう
ある期間、無給で奉公すること。
ねんりきてつがん
「念力岩を徹す」と読む。
ねんぴたいこつ
詩歌などが、浅薄で余情に乏しいことの形容。
ねんげみしょう
言葉によらず、心から心へ伝えること。
ねんとうげつび
一年月、一年中のたとえ。
ねんねんさいさい
毎年毎年。
ねんさいのめい
見識があること。

涅槃寂静のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす