鐘鼓之楽(しょうこのたのしみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鐘鼓之楽」の意味を解説します。

鐘鼓之楽
読み方
しょうこのたのしみ
意味
音楽の楽しみ。
タグ
「し」から始まる四字熟語
鐘鼓之楽

「し」から始まる四字熟語

しせいけいかつ
死生を共にしようと約束し、共に苦労しながらも努力すること。
しょうちゅうのたま
非常に大切にしているもの。
しゅじゅぎょっこう
昔、高貴な人の死を送るに際して、玉を綴った短衣や玉を飾った美麗な箱をもってしたことから、一般に美しく、きらびやかなもののたとえとしていう。
しさんごれつ
ちりぢりばらばらに分かれること。
じしもくしょく
衣食の本質を忘れて、見た目の贅沢さだけを求めること。
しこさんでん
事実でないことでも、多くの人がいうと、聞く者もいつかは信じるようになる。
しょううばんえん
毒気を含んだ雨と煙。
しゅういほけつ
見逃している過失を見つけそれを正し補うこと。

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