鐘鼓之楽(しょうこのたのしみ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鐘鼓之楽」の意味を解説します。

鐘鼓之楽
読み方
しょうこのたのしみ
意味
音楽の楽しみ。
タグ
「し」から始まる四字熟語
鐘鼓之楽

「し」から始まる四字熟語

じんしゃむてき
仁徳の備わった人は、すべての人を慈しむので敵というものがいないということ。
しでんせいそう
紫のいなずまのように光り輝き、清く白い霜のように、きりっとひきしまっていること。
しんしゅつきこう
出没が人間業でなく、自由で変化のはかりしれないこと。
しゅっしょうにゅうしょう
文武の才を兼備した人物のたとえ。
しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
しざんけつが
激しい戦闘のたとえ。
しちじゅうこき
人生七十、古来稀(ま)れなり。
しすいもうみつ
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。

鐘鼓之楽のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす